スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014-2015のMetの「アイーダ」



 すでに2014-2015のMetの公演がアナウンスされています。いろいろな演目が目白押しですが、私的に一番関心の高いのはオクサナ・ディカちゃんが「アイーダ」を歌うことです。Metの「アイーダ」は有名ですが何と3人が共演します。

 まずオクサナ・ディカちゃんの先輩のリュドミラ・モナスティルスカです。すでにライブ・ビューイングでもお目にかかっていますが、その迫力とピッチ・コントロールは抜群です。2人目はラトニア・ムーアでMETデビューはもう一つでしたが、最近評価が上がってきているようです。昨年は新国立劇場でも「アイーダ」を歌いました。評論家の方々からは悪評でしたが素材は抜群だと思います。そしてオクサナ・ディカちゃんの「アイーダ」、言うことありません。
 
 さすがMetのスタッフは見る目、聞く耳を持っていますね。現時点で最高の「アイーダ」の共演です。
スポンサーサイト

3、4月はオクサナ・ディカちゃんの月



 3、4月はオクサナ・ディカちゃんの歌がたくさん聴けます。

 3月1日はMetの「イーゴリ公」のブロードバンド放送でオクサナ・ディカちゃんのヤロスラヴナが聴けますよ。

 3月7日はトリノ歌劇場来日公演、ヴェルディの「仮面舞踏会」のアメリアがオペラ・ファンタスティカで放送されます。PC5台で録音します。←アホ。

 3月20日からパリ・オペラ座ライブ・ビューイングでオクサナ・ディカちゃんが得意の「アイーダ」を歌います。楽しみですね。

 4月5日からはMetライブ・ビューイングの「イーゴリ公」です。オクサナ・ディカちゃんのヤロスラヴナ、毎日見に行っちゃおうと。

ということでいよいよブレイクする予感がしますね。

満を持しての登場、オクサナ・ディカちゃんのヤロスラヴナが好評です。



 METデビューとなったオクサナ・ディカちゃん、つやのある美しい声と劇場を満たす声量で好評のようです。悪役のガリツキー公に対して一歩も引けをとらず、王妃らしい気品の高い歌唱は賞賛されています。彼女も35歳、METデビューは必ずしも早いとはいえません。多くの歌手はsecondcastから、またはリザーブから突然のデビューが多いのですが、プレミエからのヒロインでのデビューはなかなかありません。
 
 満を持しての登場です。METの歌姫はネトレブコですが、すでにその後を想定してキャスティングしているのかもしれません。東京公演でもその実力は折り紙付きなので今後が期待されますね。

Metの「イーゴリ公」は99年ぶり


 
 再びオペラに戻ります。

 Metの「イーゴリ公」は99年ぶりの公演だそうです。へーそんなにやっていなかったの?。ポロヴェッツ人の踊りをはじめ、有名な旋律もあるというのに、上演の機会には恵まれません。ロシア・オペラの双璧である「ボリス」と比べれば上演回数の差は歴然です。

 「ボリス」も大がかりですが、タイトル・ロールに比重がかかるのに対し、「イーゴリ公」はヤロスラヴナ・ウラジミール・コンチャク汗・コンチャコーヴナ・ガリツキー公と歌手が揃わなければなりませんし、ロシア語の合唱も難しい、なにしろバレエ団の力量が大切です。曲もボロディンが未完成のまま亡くなったのでいろいろな版が有り、それを選ぶだけでも大変です。指揮者の力量が問われます。なにしろ長い。劇場は超過勤務手当を払わなければならないので嫌がるでしょうね。ですから今回のMetの「イーゴリ公」はチャルニコフの新演出もあって、とっても楽しみですね。

スピーカー台、スピーカーケーブルについて。スピーカーの続きの続き



 スピーカーを置く台は困りものですね、直接音には関係なさそうですが、実は結構効いてきます。コンクリートブロックが良さそうですが「こんなもの家の中において」と山の神から一喝されて、即排除されました。メーカー純正は高い割にちゃちっぽいのが多いです。そこで私が目を付けたのは、なんと家の柱の切れ端です。実家が材木屋をやっていますのでタダで手に入ります。材質は文句有りません。適当な長さのものを選び井げたに組めばできあがりです。雑誌などでは載っていませんが、結構引き締まったいい音がしますよ。なんといっても安上がりです。

 スピーカーケーブルもモンスター・ケーブルって目玉が飛び出るほど高いですね。でもスピーカー内部のターミナルからユニットまでは結構細い線でつながっていることも多いです。いくらアンプからスピーカーまで高価な線を使ってもこれでは何もなりません。私のおすすめは普通の電源ケーブルの銅線です。これは純銅ですし線も多いし結構使えますよ。何より安い。出来ればアンプの出力部分からユニットまで直結できればいいのですけれど、面倒ですしね。

音場が大切。スピーカーの続き



 先日、作ったフルレンジですがピアノ、ヴォーカル、ヴァイオリンはいいのですが、やはりフルオーケストラやオペラなどでは音がダンゴになって出てきます。ここはやはり2wayいや3wayの出番です。私はもうなくなりましたが、三菱のダイヤトーンDS700を20年使っています。その前はYAMAHAのやはり3wayでした。もうそろそろ引退かなと思うのですが、まだ頑張ってリビングルームを占拠しています。派手さはありませんが、広帯域、そしていろいろな音が出てくるオペラでは3wayのスピーカーは欠かせません。それと同時に、センターSP、サブウーファーリアSP等をそなえBDやデジタル放送では5.1chを形成しています。
 
 TV、BDレコーダー、CDプレイヤー、6つのSPなどすべてメーカーは違いますが、それを組み合わせていくのもオーディオの楽しみだと思います。良いものを長く使う。安いものを上手く使うをモットーにこれからも徐々に進化させていくつもりです。皆さんもやってみませんか?

スピーカーは大切です。



 先日、何年ぶりかでユニットをかってスピーカーを作りました。書斎のミニコンのスピーカーが不満だったので久しぶりに自作してみました。単純なフルレンジですがピアノ、ヴォーカル、ヴァイオリンの音はぐっと引き締まりました。私がスピーカーを選ぶときはツイター以外はマグネットの重さを重視します。マグネットが重いと当然コイルの巻き数も多くなりコーンの制動能力が上がり、引き締まった音が出るからです。そして高出力のアンプで起動すると、音が見違えてよく鳴ります。

 欧米の老舗メーカーは独特な音作りですがマグネットは軽いものが多いようですね。出来ればナットがへばりついてとれないくらいの高密度磁力を持ったものがいいと思います。で、購入するときはアンプと同じく目方買いをすればいいのではないでしょうか。基本的に安くて重いものはいい音を出す能力を持っています。

ターンテーブルとカートリッジ



 昔、レコードを乗せる回転機器をターンテーブル、針がついてレコードをなぞる機器をカートリッジと言っていました。これも自作したことがありますが、プレーヤーのケースが高いので、コタツ板で作りました。コタツ板は堅い板で、また曲線をくりぬかなければいけないこともあり、小さい頃お世話になったプラモデル屋のおじさんに抜いてもらい作りました。そして天井からチェーンでぶら下げたのですが、天井板が薄いコンパネで学校に行っているうちに落下して、大惨事を引き起こしました。親には大目玉を食らいましたが、あきれ果てたのかそのおかげでメーカー製のプレーヤーを手に入れることが出来ました。
 
レコードは33⅓回転です。ところがよく計ると35回転ぐらいのものが高級機器でもざらにありました。当然回転数が上がると音楽も微妙にピッチやテンポが上がっていきます。その頃、有名なオーディオ評論家、音楽評論家でもそのことに触れたものはほとんどありませんでした。たぶんメーカーの方からそのことに気づき交流モーターから直流モーターとなり微妙に調整が出来るようになったのでしょう。この頃からわたしはオーディオ評論に疑問を抱くようになりました。

 カートリッジも高かったですね。シュアーとかオルトフォンとか海外のメーカーが圧倒していたのですが、自分の耳で聞くと日本のメーカーも安価でいいものを出していたように思います。が高級品でもスクラッチ・ノイズはなくなりません。それに比べるとCDプレーヤーって素晴らしいですね。でもぼくの所はCDを光デジタルでつなぐよりも、アナログケーブルでつなぐほうがいい音がします。不思議ですね。
 

レコード、テープ、CD


 僕が初めて音楽を聴き始めたの頃はレコードの時代でした。立派な装丁、黒光りするレコードに心を躍らされたものでした。ところが取り扱いはむすかしいし、よくノイズも発生します。ホコリを取り除こうと静電防止剤を吹き付けるとかえって盤が痛んでしまい。クリーナーで拭くとホコリが多くなるという矛盾に直面しました。大切なレコードにスクラッチ・ノイズが多くなっていくということに耐えきれず、オープン・リールテープに変えました。カセットはまだ良くない時代でした。レコード会社もテープに収録していた時代です。

 とてもいい音になりましたが、今度はヒス・ノイズに悩まされます。また、高周波バイアスをかけていますので、素人では勝手な調整は出来ません。なによりも高温・多湿の日本では、アセテートのベースは切れるし、ポリエステルは伸びてしまい、果ては磁性体がはがれ、レコーダーのヘッドに付着するということで管理が大変でした。それでCDが出たときには飛びつきました。扱いが簡単、高音から低音までよく聞こえ、しかもノイズがないなど、デジタル化の恩恵はB級オーディオファンにとっては福音でした。CDの登場はそれまでお金をかけなければいい音が得られなかったオーディオリスニングを僅かな資金でいい音を得られるようになったことにあると思います。時々「レコードのほうがいい」というような記述を見かけることがありますが、レコード、テープ時代に苦労した私としてはCDをはじめとするデジタル技術はかけがえのない人類の発見だと思います。

不安なアンプ(フアンプ)



 昔はイコライザーやスイッチングをするプリアンプと増幅器のメインアンプに分かれていました。自作は技術的な壁が少ないメインアンプでトランスを置き交流を直流に変え、三極管でシングル・プッシュのアンプを作っていました。今でこそ真空管のアンプは高価ですが当時は安く作れました。真空管が暗い闇で光るのがおしゃれで、自分でも悦に入っていましたが、しばらくすると特性が変わって音が変になったり、玉切れを起こしたりして、結構大変でした。特にオーケストラやオペラのffあたりになると音が歪んでどうしようもありません。そんなとき知り合いの方にソニーのTA1120のアンプを聴かせてもらいその迫力に息をのみました。大きな音だけではなく繊細な表現も素晴らしく、圧倒的な差を見せつけられた覚えがあります。

 それでも安い真空管にこだわっていたのですがちょうど東芝からパワーICが出たのでそれで自作してみました。その頃のICは高電圧に耐えられなかったのメインアンプ用のICは初めてだったのです。組み立ては簡単で、あっという間に終わりました、最初は「こんなものでいい音が出るはずがない」と思っていましたがこれが素晴らしい。自分は今まで何をしてきたのだろうと思いました。しかも安い。これから後は無理をせず既製品を買うようになりました。

 最近のアンプはオーディオ用だけではなくAVアンプでもいい音がします。昔みたいに接点不良とかガリオームなんてなくなりました。だからあまり無理をせずそこそこのアンプでいいんじゃないかと思います。ミニコンポのアンプも捨てたものではありません。でもポイントは出力と残留ノイズです。基本的に出力の高いものは良い音がします。そして店頭ではヴォリュームを上げ下げして残留ノイズを確かめましょう。耳障りなものはいけません。そして、究極は「目方買い」です。経験からいって値段の割に重たいものはいい音がします。「そんなことか」と思われるかもしれませんが、いちど自分の目で確かめてください。そして、無理かも分かりませんがコンデンサーを確かめることです。日本製だったら言うことなし、良い部品は長持ちしますよ。

私のオーディオ環境



 日本のオペラファンは家庭でCDやBDをつかい鑑賞することも多いので。ちょっとオーディオについても書いてみたいと思います。といっても高級オーディオではなく家庭でも使えるイージーリスニングです。私は関西人なのでB級グルメが大好きです。つまり安くて美味いものが良いので、高くて美味いものは当たり前、安くて不味いものはダメという風土ですからオーディオもCP重視のB級オーディオです。
 高校時代は電気の街、大阪・日本橋まで歩いて10分、走って5分の距離だったので土曜日の昼からはよく友人と徘徊していました。最近は寂れてしまいましたが、当時はとても活気がありました。勿論、貧乏学生だったのでほとんどパーツを買ってきての自作です。100Vに感電したり、半田ごてでやけど、配線を間違えてコンデンサーが爆発したりしたこともありました。正確な測定器など持てるはずもなく、耳と感によって調整した覚えがあります。その過程で学んだこと理解したことを綴っていきたいと思います。

「イーゴリ公」とウクライナ



『イーゴリ遠征物語』は、1185年の春にノーウホロド=シーヴェルシクィイの公イーホル・スヴャトスラーヴィチが遊牧民ポロヴェツ人(コンチャーク)に対して試みた遠征の史実に基づいた物語です。古代ウクライナ語で書かれ、中世ウクライナ文学の傑作として名高いものです。ウクライナ出身のオクサナ・ディカちゃんにとっては故郷の物語なので、きっと熱演してくれるものと思います。その「ヤロスラヴナの嘆き」をどのように歌うのか、今から楽しみですね。頑張ってくださいね。

Met Prince Igor ボロディン「イーゴリ公」



 いよいよ明日からMetでボロディンの「イーゴリ公」が始まります。「イーゴリ公」は有名なオペラの割に公演、DVDが少なく、同じロシア・オペラの代表作「ボリス」と比べるとその差は圧倒的です。大がかりな舞台、登場人物の多さ、公演時間の長さから無理もないと思われますが、その音楽の素晴らしさは是非、オペラハウスのレギュラー公演に入れてほしいものです。

 私の「イーゴリ公」の体験は、ボリショイオペラ公演とDVDのゲルギエフの演奏のみです。両方とも素晴らしい演奏でしたがロシアの大地からわき上がるような迫力とホロヴェッツ陣営の空が夕暮れから青みがかり夜になってゆく情景に、中央アジアらしい感傷的な音楽が重なり、何ともいえない感動に包まれた覚えがあります。

 このたびのMetのボロディン「イーゴリ公」は新演出、何よりも今一番油が乗っているイルダール・アブドラザコフのイーゴリ公、そしてお気に入りのオクサナ・ディカちゃんがヤロスラーヴナを歌うのがたまりません、指揮のジャナンドレア・ノセダとともに日本公演の「仮面舞踏会」の感動の再現が望まれます。Metなので放送やライブ・ビューイングもあり楽しみです。司会はネトレブコ、オクサナ・ディカちゃんのインタビューでどんな話が飛び出してくるのでしょう。

クラウディオ・アバドのジルヴェスター・コンサート


 毎年の年末ベルリン・フィルのジルヴェスター・コンサートの放送がありましたが、クラウディオ・アバドの在任中は結構イタリアオペラの演奏が多かったと思います。オペラ・ファンとしてはとても楽しみにしていました。その中でクラウディオ・アバドがとても楽しんで指揮しているのが印象に残っています。ソリストやベルリン・フィルのメンバーも楽しそうでした。聴衆も演奏者も楽しむことが音楽の本質でそうしてこそ素晴らしい演奏が出来ることをアバドが証明してくれたと思います。今日は彼のお気に入りであったアンドレア・ロストとの共演をupします。

 アバドは去りました。でもミケレッティをはじめとする若手三羽烏も育っています。彼らには是非、アバド氏を目標に精進を重ねていってほしいと思います。

クラウディオ・アバドのオペラ


 勿論、他の指揮者同様オペラの演奏にも精力を傾けられましたが、カラヤンの後を継ぎ、カラヤンが成し遂げられなかったオペラの演奏や録音にも力を入れました。ロッシーニ、ヴェルディの「シモン」や「マクベス」はたぶん永遠のNo1でしょう。ムソルグスキーの「ホヴァンシチナ」も素晴らしく、オペラ演目の拡張にも尽力されました。プッチーニを取り上げなかったのはひょっとするとカラヤンが最も得意としていたからではないでしょうか。「オネーギン」や「スペードの女王」は小澤に譲ったのかもしれません。

 イタリア・オペラが素晴らしいのは言うまでもありませんが、私の最も好きなのはウィーンでの「フィガロ」です。その繊細で軽快、そして明るい音楽はモーツァルトにぴったりですね。歌手もライモンディ、ガッロ、スチューダーという名歌手の持ち味を存分に引き出していました。そして、同時期の「ローエングリン」、クラウディオ・アバドが一番輝いていたときの演奏です。

クラウディオ・アバド氏逝去



 クラウディオ・アバド氏が逝去されました。多くのコメントが寄せられていますが、私が音楽を聴き始めた頃、小澤、メータと並んで若手三羽烏として売り出し中でした。スカラ座やウィーン国立歌劇場、ベルリン・フィルの指揮者、音楽監督を歴任され数十年にわたってクラシックの音楽界をリードされました。私の印象は明るくて繊細な音楽、歌心をもって歌手や、共演者、オーケストラの長所を引き出しながら統一感のある音楽を作り上げるのが上手かったように思います。自分の個性を押しつけるのではなく、楽譜から流れ出すような音楽は、聴く者を引きつけました。

 素晴らしいディスコグラフィーはたくさんありますが、私の愛聴盤はナタン・ミルシテインと共演したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲です。ちょうどその頃、いわゆるメン・チャイのコンチェルトではハイフェッツやオイストラフは録音が古く、新鋭はテクニックに偏りすぎで、良い盤がなかったのですがたまたまアウアーの高弟のミルシテインが録音したと聞き、急いで買い求めました。テクニックもさることながら、その詩情にあふれたチャイコフスキーは素晴らしかった。そのとき伴奏したのがクラウディオ・アバドで、独奏者を生かしながら素敵な音楽をオーケストラから弾き出していました。いや40年聴いても飽きないですね。多くの評論家はもっと個性的な「味の濃い」演奏をお好みですが、アバドのような作曲家や共演者に配慮しながらも素晴らしい音楽を構築していく才能はまたとないものと思いました。
プロフィール

dawa7761

Author:dawa7761
オペラをこよなく愛する者です。
すばらしいリリコ・スピントであるOksana Dykaちゃんのファンです。
東の果ての国から応援しています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
フリーエリア
最新記事
カレンダー
01 | 2014/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 -
私の愛したリリコ・スピント
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。